MIRAI EDIT / AIと仕事を進める力を育てる
AIと、仕事の
可能性を広げる。
考え、選び、形にする。
AIとの対話を通じて、自分だけでは難しかった仕事を考え、形にする力を育てます。
教材と実践ガイドを使い、日々の仕事を通じて学びます。
公開教材・コミック・小説を、noteでお届けしています。
WORK IN PRACTICE
AIとの対話から、
提案や資料をつくる。
食品を扱う会社の仕事を例に、考えることとつくるものの変化を見てみます。
01 / 問いを広げる
既存商品のEC販売を
伸ばしたい。
「既存商品を、誰に、どんな用途で
買ってもらえるか。」
AIの別の見方を受け取り、目的や前提から考え直します。
02 / 比較して選ぶ
候補を並べて考える。
既存ECの改善
法人ギフト この例で検討
継続購入
可能性と成立条件を比べ、選ぶ理由を言葉にします。
03 / 形にする
判断できる提案へ。
法人ギフト案 検討資料
01 役員向け提案の骨子
02 商品紹介の一枚
03 提供条件の確認表
需要・包装・納期・採算を確認
必要な作業を整理し、提案書や商品紹介資料の下書きをつくります。
説明用の架空例です。需要や採算は未確認で、販売開始の決定を示すものではありません。
具体例と5つの行動を詳しく見る
→
TOOLS FOR YOUR WORK
仕事の場面で使う、
教材と道具。
GUIDE
仕事を進めるときの見方
目的と前提を問い直す
方向の違う案を比べる
必要な仕事に分けてつくる
実践ガイドの構成イメージ
教材・実践ガイド
取り組む仕事に合わせて、必要な考え方や手順を選んで使います。
PROMPT
取り組みたい仕事:
法人向けの案内を見直したい。
まず、案内の見出しと本文の
たたき台をつくってください。
説明用の短い記入例
AIへの指示文・具体例
案を広げる、出力を直す、下書きをつくる。場面に合う依頼文を使います。
RECORD
次の仕事につなぐ記録
結論 法人ギフト案を具体化
理由 新しい購入用途を検討
次に 需要・納期・採算を確認
ひな形の記入イメージ
Notionのひな形・手順
結論と判断理由を残し、必要な記録をAIに渡して続きから進めます。
図は、提供内容を説明するための見本です。教材の提供に加え、毎月の情報提供・教材更新を行います。使い方のご質問には、社内の担当者を通じて対応します。
提供内容とサポートの範囲を見る
→
HOW WE WORK
行き来しながら、
仕事を前へ進める。
01
問い直す
目的と前提を見直す
02
比較する
複数の案から選ぶ
03
見極める
不足や条件を確かめる
04
つくる
仕事を分けて具体物へ
05
記録する
理由を残して再開する
比較して目的が変わることも、試作を見て選び直すことも。順番どおりに一度進めて終わる手順ではありません。
MIRAI EDITの方法を読む
→
READ & TRY
まずは、読んで。
自分の仕事で、試して。
公開教材と、仕事の場面を描く物語をnoteでお届けしています。
ユイノミカタ
With Time on My Side
NOVEL
READ / 小説
仕事も日常も、
物語を通じて。
仕事や日常の中で、AIとともに考える人の姿を描くシリーズです。
小説シリーズを読む
↗
物語はフィクションです。
公開教材は実践を始めるための入口です。継続提供する教材・更新・サポートの内容は、提供内容・料金ページでご案内しています。
WATCH / 全編12分02秒
動画で見る
MIRAI EDIT。
仕事の具体例、提供する教材、料金と導入の流れを紹介します。
仕事の具体例から見る
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教材とサポートから見る
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動画では、導入の流れも紹介しています。現在、導入相談は受け付けていません。
SERVICE
仕事の実践を、
継続して支える。
教材・実践ガイドの継続提供と更新、記録のひな形、使い方のサポートを届けます。
ひとつの仕事から、始めてみる。
公開教材の記入例を参考に、いま取り組んでいる仕事をAIに相談してみてください。
公開教材を試してみる
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